試行錯誤して新たに創造する楽しみ…

 

ずっとシステム手帳を愛用していたのですが、今年からキャンパスノート(大学ノート)に変更しました。

 

以前からキャンパスノートはシステム手帳のサブとして、メモ代わりに何でも詰め込んで書いたり、スクラップ帳がわりに使ったりしていたので、変更すること自体に抵抗はありませんでした。

 

ですが、いざノート一本に絞るとなると、使い勝手が全く違いますので、戸惑うことばかり…

この1か月、どのように使おうか試行錯誤していたのですが、やっと少しずつ道が見えてきました。

 

「ノートをシステム手帳に近づけようとするのではなく、ノートはノートとして使いやすく使う…」

こういう発想をするようになって、「何でも詰め込みノート」としての使い勝手の良さを少しずつ実感できるようになりました。

 

長年使ってきたやり方を変えるのは、それなりに戸惑いもありますが、新たに創造する楽しみもあります。

 

みなさんも、手帳術に限らず、新たなチャレンジをしてみてください。

きっと、何か発見できるのではないでしょうか。

 

 

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